| 新製品エナジースティックス まもなく日本上陸! |
"パワーアップサプリメント"と題した新製品、『TFエナジースティックス』が今夏発売となります。トランスファーファクターEX-Fと三種の人参(高麗人参、アメリカ人参、シベリア人参)、話題のマカやマテ等を組み合わせた顆粒タイプのサプリメントとなっております。 製品の名称通り、仕事、家事、育児で疲れた身体にパワーが欲しいという方に最適な製品です。 (尚、本製品は本年6月末を持って日本製品から廃盤となるTFゴースティックスをパワーアップさせた製品とお考えください。) ※本製品の詳細はコチラのPDFファイルをご参照ください。 |
| 4Life主催 ドクターズセミナー関東公演のお知らせ |
前回の広島公演にて好評を博した、久留米大学小児科 橋本武夫 臨床教授による4Life主催セミナー、『母乳・育児と免疫学の関係〜トランスファーファクターの可能性〜』が7月21日(祝)に関東エリアにて講演されます。(関東では初公演です!)母親が赤ちゃんの最初に与える母乳、即ち初乳は栄養だけでなく赤ちゃんが免疫システムを形成していく過程でとても重要な役割を果たしている事項を踏まえ、この初乳の有用性に着眼して誕生したトランスファーファクター製品の可能性について、最先端の健康情報と免疫学を交えた約2時間の講演内容となっております。 関東地域ご在住の皆様、ご興味がありましたら是非ともご参加ください。 ※詳細はコチラのPDFファイルをご参照ください。 |
| 4Lifeトランスファーファクター®製品がアスリートへの使用を認可される |
4Lifeトランスファーファクター®製品は「オリンピック選手の練習、トレーニング、公式試合の際に使用できる健全な食品」として、スポーツ選手のドーピング(薬物不正使用)行為を防止するモスクワ・アンチドーピングセンター(ロシア)に認定されました。同機関は世界アンチドーピング機構(WADA:World Anti-Doping Agency)公認のドーピング検査機関で、WADAが規定する検査方法により4Lifeトランスファーファクター®製品を使用した被験者の体液を分析した結果としてこの認可書が発行されています。 世界機構公認の検査機関から認定を受けたことにより、ロシアだけでなく世界中のオリンピックレベルの競技選手が「ドーピング行為に当たらない健全な食品」として同製品を利用できることになりました。 |
| 調整から微調整へ!トランスファーファクター®トライファクター |
調整から微調整へ!トランスファーファクターが再び進化します! 4Life社のたゆまぬ研究開発の結果、現在のトランスファーファクターEX-Fよりも更に低重量の分子(ナノフラクション)を抽出する方法を発見。 トランスファーファクター®トライファクターは、ナノフラクションという名の新しいトランスファー因子の配合により、自然治癒力の「調整機能」をよりきめ細かくコントロール出来る製品となり、好転反応に対してセンシティブに反応する自己免疫疾疾患の方にも更に安心してご利用いただけるようになりました。11月1日(金)から発売となります。 更に進化したトランスファーファクターにご期待ください! ※詳しい製品情報はコチラのPDFファイルをご覧ください。 |
| 会員登録で特別価格にて製品が購入できるiBuy |
毎月1日〜10日の間で、3日間のみ特別価格で製品がご購入いただけるインターネット限定キャンペーンiBuyが07年5月からスタート!無料登録のカスタマー会員並びに正規会員として登録のお客様や新規登録者様を対象に、上記期間内に月替わりで4Life社がチョイスした製品を15〜20%の割引価格にてご購入いただけるキャンペーンです。 どの製品が特別価格として販売されるのかはお楽しみ。上記期間内に4Life日本法人WEBサイトにアクセスして是非ともご確認ください。 iBuyは会員登録者様(カスタマー会員又は正規会員)のみに限定して適用されるキャンペーンとなっておりますので、参加をご希望のお客様は登録料無料のカスタマー会員登録を行われることをお勧めいたします。 |
| 4Lifeカスタマー会員制度復活のお知らせ |
2007年1月1日より、4Life無料愛用者会員のシステムが新しくなりました。定価での購入(希望小売価格)が原則であった「4Life友の会」無料会員制度が廃止され、無料登録にてお安い会員価格で4Life製品をご購入いただける「カスタマー会員」制度が復活致しました。 ※尚、現在「4Life友の会」としてご登録のお客様は、2007年1月1日より自動的に「カスタマー会員」へと移行致しますので、再登録手続きなどは一切不要です。現在ご利用いただいております会員IDにて、お安い会員価格で4Life製品をご注文いただけます。 |
| 4Life®トランスファーファクター®製品 2005年度版PDR(非処方箋薬品と栄養補助食品)の項目に掲載 |
2005年6月14日、ユタ州サンディ発 4Lifeトランスファーファクター®製品が3年連続、2005年度版Physician's Desk Reference (PDR) : For Nonprescription Drugs and Dietary Supplements(非処方箋薬品と栄養補助食品)の項目に掲載されました。医療関係者は58年前から、最新の非処方箋薬品と栄養補助食品に関する情報を提供するためにPDRを参照しています。現在も、医師にとってPDRはスタンダードな栄養補助食品ガイドと考えられており、実際、米国における全ての医師のオフィス、病院、そして薬局などに置かれています。 PDRは一般の人も利用するので、安全が保証され、広く使用されている非処方箋薬品と栄養補助食品のリストを掲載しています。 2005年度版PDRのリストにはフォーライフ リサーチの最も新しい製品、4Lifeトランスファーファクター リオヴィーダ™がその他13点の4Lifeトランスファーファクター ファミリー製品とともに掲載されています。 PDRにフォーライフ リサーチが取りあげられたことで、トランスファーファクターは免疫サポート製品の中で、その開発、生産、販売におけるリーダー的存在になっています。より多くの医師や顧客が、4Lifeトランスファーファクター®製品を通して得られる効能やサポートを認識するにつれて、国内外での情報交換がさらに頻繁になることが予想されます。 |
| ロシア保健省が、病院や診療所におけるTFの使用を認可 |
ロシアで、医者や病院による使用が認められた初めての栄養補助食品。 フォーライフは今日、ロシア連邦の病院や診療所での4Lifeトランスファーファクター製品の使用が許可されたことを発表しました。 4Lifeトランスファーファクターについて、10件におよぶ別々の臨床実験と2件の試験的な研究の結果などが、合わせて保健省によって認可されているMethodological Document(方法論的文書)に載せられました。このことにより、医師らは従来の4Lifeトランスファーファクターや4Lifeトランスファーファクター プラス製品を患者に推薦できるようになったのです。 |
| NK細胞の最新研究報告 |
ロックフェラー大学の科学者から、NK細胞に関する新しい発見が公表された。 2004年6月25日、ユタ州サンディ発―The Journal of Immunology(ジャーナル・オブ・イミュノロジー)の2月号にて、ロックフェラー大学のクリスチャン・マンツ博士及びガイド・ファラッツォ博士が研究報告。 NK細胞(ナチュラルキラー細胞)の腫瘍(ガン細胞)や感染した細胞を破壊する能力は、誕生時に持ち合わせていないという事を発見。さらにNK細胞の能力を得るには「栄養を与える必要がある」と報告されました。つまり、NK細胞は栄養と教育を必要としており、どの細胞が有害であるかという知識を生まれついて持っているわけではないという新しい発見です。 また、クリスチャン・マンツ博士及びガイド・ファラッツォ博士は、特定の病気や感染細胞を攻撃するためには、NK細胞は的を絞った機能を持つ必要があると述べています。 この発見で、フォーライフ社の最高経営責任者であるデビット・リゾンビー氏は次のように述べています。 「トランスファーファクターが効果的なのは、身体を攻撃する有害な細胞を認識するのに必要な情報をNK細胞に与えてくれるという事実。さらに、フォーライフ社が開発した「心機能」「脳機能」に的を絞った「ターゲット・トランスファーファクター」は先見の明がある特許製品といえる。 NK細胞に情報を与え教育する機能を持ったトランスファーファクターは前代未聞の健康食品といえる。この発見は健康市場において、更にフォーライフ社が飛躍的に業績を上げる機会となることを確認しています。」 |
| 慶応病院でトランスファーファクタープラスの採用を決定! |
日本医学界で初めて、「NK細胞の活性化」と「疾患」の研究プロジェクトがスタートします。まず、大腸ガン患者100名を対象に、今後3年〜5年にかけて医療研究プロジェクトを編成し、NK細胞の活性率248%のトランスファーファクタープラスと疾患の臨床実験を開始します。 (海外では、約3,000件以上の科学論文が発表されていますが、日本では未発表。) |
| 読売巨人軍 高橋由伸 選手もトランスファーファクターを愛用! |
読売巨人軍の高橋由伸 外野手が、自身のホームページでトランスファーファクターを愛用していることをコメントしていました。 健康維持が最重要課題であるトップアスリートにもトランスファーファクターは効果を発揮します。 詳細ページはこちら |