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近年、4Life社のトランスファーファクター及びトランスファーファクター・プラスの両製品を使って行われた、独立機関研究の最初の結果が報告されました。その研究は、カルフォルニア長寿医学研究所内にある、免疫機構を増強する有効成分の測定を専門とする研究室内で行われ、これら両製品に今までの研究では見られなかった素晴らしい効果があることが報告されました。
4Life トランスファーファクターとトランスファーファクター・プラスを使って、悪性腫瘍細胞がどのくらい「破壊・死滅」されるのかを見ることによって測定される、ナチュラルキラー(NK)細胞活性増加の分析が行われました。その研究にはヒト末梢血中の単核細胞(PBMC)が使用されました。
この分析の結果、4Lifeトランスファーファクターは、単独でナチュラルキラー(NK)細胞の活性化を通常の免疫反応の103%も高めることが判りました。これは4Lifeトランスファーファクターに次いで効果があるとされている製品の約2倍にもなります。また、4Lifeトランスファーファクター・プラスも、単独で通常の免疫反応の248%も活性化を高めることが可能で、今までに分析されたどの製品(IP6やアガリスクなど)よりも約5倍ほど効果があるという結果が出ました。
ナチュラルキラー(NK)細胞は、感染や病気から体を守るためにとても重要な役割を果たします。この細胞は体内で他の細胞と直接接触することにより、感染した細胞や癌のような悪性腫瘍細胞を発見・破壊します。ナチュラルキラー(NK)細胞は、特に悪性腫瘍細胞や風邪、インフルエンザなどのウィルスに感染した細胞に対し素晴らしい発見・攻撃・破壊能力があるとされています。
4Life社の創業者兼最高責任者であるデイビット・リゾンビー氏は、この研究に対し「近年のこの発見によって、トランスファーファクターやトランスファーファクター・プラスを使用してきた多くの方々からの報告が正しかったことが良く判ります。また、この研究によって私たちが知っている様々な臨床的経験や研究が正しかったことが証明されました。私たちはこれらの予想通りの素晴らしい研究結果に、心より満足してます。」とコメントしています。
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進化し続ける4Lifeトランスファーファクター |
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2004年6月1日、トランスファーファクターとトランスファーファクター・プラスがパワーアップしてリニューアルしました!
(従来までの雌牛初乳からのものと、卵黄から抽出したトランスファー因子を混合させたTRANSFER E-XFが主成分)
ロシア医療科学アカデミーによって行われたナチュラルキラー(NK)細胞活性増加の分析結果が報告されました。
48時間に渉る活性増加分析テストの結果、新4Lifeトランスファーファクターはナチュラルキラー(NK)細胞を通常の免疫反応の283%も高め、新4Lifeトランスファーファクター・プラスにおいては437%も高めるということが判明しました。
従来までのトランスファーファクター製品の2倍以上のナチュラルキラー(NK)細胞活性増加率という驚くべき結果です!
これらの実験結果は、ロシア医療科学大学の免疫学長であるアナトリ・ヴォロビーヴ博士が新しくなったトランスファーファクター(牛の初乳と鶏の卵の両方を原料としたトランスファーファクターE-XFの専売ブレンド)を使い、48時間の培養時間を取って実施された実験によって得られたものです。サンプルは最も効果を上げる時間を調べるために実験されました。
自らをも圧倒する形で登場した新トランスファーファクターと新トランスファーファクター・プラス。
多くの人々の健康と明るい毎日のため、新トランスファーファクターは更なる追い風となってくれるでしょう。
- この実験による世界的反響 -
免疫学で世界的権威のあるロシア医療科学アカデミー・ヴォロビーヴ博士による驚くべきこの実験結果は、大きな反響を呼び、ロシア政府(保健省)が、健康食品として唯一、トランスファーファクター製品の使用許可を国として初めて公式にロシア連邦の全ての病院・保健所に与えられました。
健康食品の利用は、今までは医師によって薦められる製品があっても、その働きをはっきり伝えることができませんでした。また、利用者の期待に必ず応えるものとも言い切れませんでした。しかし、この実験でトランスファーファクターは天然の免疫調整物質として認められ、利用者の期待を益々高めることにもなった訳です。 |
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2007年11月 「調整から微調整へ」 更に進化したトランスファーファクター TFトライファクター |
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前回のパワーアップから3年、4Lifeトランスファーファクターが再び進化しました!
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1949年に発見されたトランスファーファクターよりも更に小さな分子が身体に存在することは、以前から知られていました。
しかし科学者たちは、これらの分子が健康を維持するための大切な情報を持っていることを示唆する証拠はつかんでいませんでした。
今日、フォーライフの科学者たちはまさにそれを成し遂げることに成功しました。
牛の母乳と鶏の卵から更に低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子を「ナノフラクション」と名付けました。そして、その分子が実に驚くべきパワーを持つことを確認したのです。
そしてこの度、この新しいナノフラクション(TF NanoFactor)を配合し、現在のトランスファーファクターを更に進化させた製品「トランスファーファクター・トライファクター」をお客様にお届けすることが可能となりました。 |
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トライファクターのトライ(Tri)とは、3つという意味ですが、
@牛の母乳由来のトランスファーファクター
A鶏の卵由来のトランスファーファクター
B牛の母乳由来のナノフラクション(TF NanoFactor)
の3つファクター(因子)を意味し、この3つの組合せにより、細胞の超微細レベルで自然治癒力を微調整し、日々の健康バランスを維持するに当たって適切に対処してくれます。 |
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新配合 ナノフラクションの役割
新配合された「ナノフラクション」は、例えるならばエアコンの温度を一定に保つ制御装置であるサーモスタットのような役割を果たします。つまり、このことによって、従来までのトランスファーファクターよりも更にきめ細かく健康な細胞に働きかけるトランスファーファクターとして、いつもベストな自然治癒力をキープできる製品となりました。 |
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臨床実験報告 「トランスファーファクター方法論」(2005年8月発表) |
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トランスファーファクター製品がロシアの異なる病院、研究所にて、2000年から2003年にかけて広く研究され、臨床実験が行われました。
【研究の目的】
医師、医学生、臨床関係者たちに、ウイルス、バクテリア起源の外因性要素に対する免疫システム反応の現在情報、トランスファーファクター製品の特性、様々な病理学的状態でのその有効性の評価と研究結果について紹介するためのもの。
【研究内容】
HIV感染、ウイルス性B型及びC型肝炎、ヘルペス、尿生殖器クラミジア感染、バクテリア感染症(骨髄炎)、悪性腫瘍、皮膚病(乾癬、アトピー性皮膚炎)、十二指腸潰瘍などの患者の治療に於ける、4Lifeトランスファーファクター及び4Lifeトランスファーファクタープラスの臨床的及び免疫学的有効性を実証する調査研究。
【研究結果と結論】
この研究結果によると、トランスファーファクターは、実際の治療でよく使われるインターフェロン、サイトカイン、その他免疫調節物質と同様な免疫効果を出し、さらに、トランスファーファクターの経口使用は、悪い副作用を最小化し、最良の薬理経済効果を与え、そして免疫リハビリテーション治療期間を短縮するのに役立つことが判明。
また、トランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスは、顕著な免疫効果を持ち、そして疾患によって起こされる免疫状態の撹乱を伴う、様々な感染症と全身疾患における治療、及び予防的効果のために有益であると結論。
【追加臨床研究】
この臨床実験に使用されたトランスファーファクター製品は、牛の初乳由来の製品(NK細胞活性:103%〜248%)です。
現在、ロシアの研究者を中心とした追加臨床研究団(国際科学技術センター)で行われている臨床実験では、進化した4Lifeトランスファーファクター製品(NK細胞活性:283%〜437%)が使用され、更に新しいエビデンス(科学的証拠・情報)が報告されるものと注目されています。
ロシア保健省が初めて医療現場に於ける健康補助食品の使用を認可
4Lifeトランスファーファクター及び4LifeトランスファーファクタープラスのNK細胞活性化実験の驚くべき結果、および上記、臨床実験などの結果を受けて、ロシア政府は、ロシア連邦の全ての病院、保健所に対して、4Lifeトランスファーファクター製品の使用を認可しました。
この認可証明は、従来の健康補助食品には前例がなく、4Lifeトランスファーファクター製品は画期的な製品として証明されたことになり、今後、世界中の科学者による研究報告が期待されています。 |
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